【川崎市多摩区】カフェテリアTARO「また来てねキャンペーン」を実施!「太陽のパルフェ」でアートなカフェタイムを。
生田緑地の豊かな緑に囲まれた「川崎市立岡本太郎美術館」。そのエントランスすぐそばにある「カフェテリアTARO」で、思わず写真を撮りたくなる限定スイーツがあるのをご存知でしょうか?
その名も、カフェテリアTARO限定《太陽のパルフェ(税込935円)》。大阪・万博記念公園にある「太陽の塔」を想起させるような、遊び心たっぷりの一品です。
大きなシュークリームがどっしりと鎮座し、その下にはベリーやアイスクリーム、ザクザクのグラノーラが層を成しています。見た目の迫力はもちろん、食べ応えも抜群なまさに「アートなパフェ」です。ボリュームがあるのでシェアして食べるのもいいかもしれません。
こちらのカフェは、実は美術館の入館チケットを持っていなくても利用可能です。お散歩のついでにカフェだけ気軽に寄れるのが嬉しいポイントです。
また、カフェテリアTAROでは「また来てねキャンペーン」を実施しているとのこと。川崎市立岡本太郎美術館は、2026年3月30日~2029年3月末(予定)の期間、展示室での展覧会を休止することになっています。
展示室の休止期間も、カフェテリアTAROは営業しているとのことで、2026年1月31日(土)〜3月29日(日)の「第29回岡本太郎現代芸術賞」開催期間に来館した方は、この期間の入館チケット半券や年間パスポート等を提示すると、2026年4月18日以降の飲食がドリンク20%オフになるとのこと。
さらにTARO賞関連イベント「お気に入りを選ぼう」に参加した方は、イベント開催期間(2026年3月8日まで)のカフェ利用が5%オフになる特典もあります(お一人様1回限り)。
美術館の展示休室期間中も、カフェテリアTAROでしか味わえない「太陽のパルフェ」を目当てに、足を運んでみてはいかがでしょうか。
- 住所
- 〒214-0032川崎市多摩区枡形7-1-5
- 営業時間
- 10:00〜17:30(12月~2月は、17:00まで)
- 定休日
- 美術館休館日に準ずる
- 最寄り駅
- 小田急小田原線向ヶ丘遊園駅
- 電話番号
- 044-900-6155
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。








