【川崎市多摩区】10月開院予定!「登戸おなかと内視鏡クリニック」は、久地にある「内田内科」の分院だそうです!
登戸・向ヶ丘遊園エリアは、区画整理が進み日々新しい景色へと塗り替えられています。そんな活気あふれる街に、また一つ地域住民の健康を支える心強い拠点が誕生することが分かりました。
2026年10月1日、登戸駅と向ヶ丘遊園駅の中間くらいの場所に「登戸おなかと内視鏡クリニック」が新規開院予定とのこと。

開院予定地の向かいには、向ヶ丘遊園歯科があります。
こちらのクリニックは、1998年に南武線久地駅前で開業し、約30年にわたり地域医療を支えてきた「内田内科」の分院として誕生するとのこと。長年の診療の中で「おなかの不調」や「内視鏡検査」へのニーズが高まっていることを受け、より専門性に特化したクリニックを立ち上げるに至ったそうです。

ユーフォリアという建物の1階に開院予定
同クリニックの大きな強みは、本院である「内田内科」との強力な連携体制です。呼吸器内科や循環器内科の専門医が在籍する本院といつでも連携可能なため、消化器の悩みだけでなく、全身の健康を視野に入れた安心の医療を受けることができるそうです。

久地の「内田内科」が入る建物
「検査は少し怖いけれど、地元の信頼できる先生に診てもらいたい」と考えている方にとって、登戸・向ヶ丘遊園エリアにこのような専門クリニックができるのは朗報ですね。健康診断で指摘を受けた方や、日頃からおなかの調子が気になる方は、10月の開院をぜひチェックしてみてくださいね。
登戸おなかと内視鏡クリニックの開院予定地はこちら↓









