【川崎市多摩区】かわさき宙と緑の科学館で日本一に挑戦!第13回全国カプラ大会は3歳〜大人まで参加できます♪
夏休みもいよいよ中盤。多摩区のオアシス「生田緑地」は、連日多くの家族連れで賑わっています。
そんな中、園内にある「かわさき宙(そら)と緑の科学館」にて、フランス生まれの造形ブロック「KAPLA(カプラ)」の大会が開催されるとのこと!かわさき宙と緑の科学館での実施期間は、2026年8月18日(火)から8月21日(金)までとなっています。
今年で13回目を迎える「全国カプラ大会」は、全国の児童館や科学館などが対抗して行われる、子供から大人まで参加可能なビッグイベントです。カプラは、たった1種類の薄い板を積み上げるだけで、建物や動物など想像力のままに無限の形を作り出すことができる魔法のブロックです。
本大会は、指定の施設で制作してその場で応募するスタイルとなっており、詳しい応募方法は以下の通りです。
1.かわさき宙と緑の科学館 2階学習室へ行く
2.施設にあるカプラブロックで自由に作品を作る
3.完成した自慢の作品を写真に撮る
4.専用の応募用紙に必要事項を記入して提出
対象は3歳以上(未就学児は保護者同伴)で、参加は無料。様々な部門がありますが、「かわさき宙と緑の科学館」では「200ピース部門のみ」応募が可能とのことです。涼しい科学館の中で家族で一緒に大作に挑むのは、夏休みの最高の思い出になりそうです。
入賞者には豪華なカプラセットのプレゼントも用意されているようです。ぜひ、多摩区から日本一を目指してチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
会場:かわさき宙と緑の科学館 2階 学習室
科学館での制作期間:2026年8月18日(火)〜8月21日(金)
時間:10:00〜17:00 ※16:30作品応募受付終了
参加費:無料
対象:3歳以上、未就学児は保護者同伴









