【川崎市多摩区】「藤子・F・不二雄ミュージアム 開館15周年記念 ドラえも〜ん!願いをかなえるひみつ道具展」が7/1より開催されます!
「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」が、いよいよ開館15周年という大きな節目を迎えます。これを記念して、2026年7月1日(水)より、新たな原画展がスタートするとのこと。

プレスリリースより
今回の展示テーマは、誰もが一度は夢見た「ひみつ道具」。ドラえもんの物語に欠かせない「ひみつ道具」にスポットを当てたこの原画展では、前期・後期の2期にわたって貴重な原画が公開されます。
前期は2026年7月1日(水)から2027年1月17日(日)まで、後期は2027年1月23日(土)から2027年6月20日(日)までの開催予定となっています。
アクセスは、登戸駅から運行している直行シャトルバスが便利です。また、天気の良い日は周辺のキャラクターモニュメントを探しながら歩くのもおすすめですよ。
なお、同ミュージアムは「日時指定による完全予約制」となっています。入館チケットは事前購入が必要ですので、お出かけ前に必ず公式サイトをチェックしてくださいね。
15周年という特別な年、家族や友人と一緒に、多摩区が誇る夢の空間へ足を運んでみてはいかがでしょうか。みなさんはドラえもんのどの「ひみつ道具」が一番好きですか?
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