【川崎市多摩区】「ドラえもん」の初回限定特別カバーで発売『地球の歩き方 川崎市』で地元再発見♪
旅行者のバイブルとして世界中を網羅してきた「地球の歩き方」から、ついに「川崎市」版が登場しました!現在、地元住民の間で大きな話題となっています。

プレスリリースより
今回の目玉は、なんといっても「藤子・F・不二雄ミュージアム」開館15周年を記念した初回限定の特別リバーシブルカバーです。1972年の作品『行かない旅行の記念写真』をオマージュした書き下ろしイラストには、ドラえもんやのび太くんが川崎の名所をバックに記念撮影する姿が描かれています。

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誌面では多摩区のスポットもこれでもかと深掘りされています。例えば「多摩川」の特集ページでは、登戸駅近くの「多摩水道橋」や「二子橋」の歴史を解説。二ヶ領用水や二ヶ領せせらぎ館も紹介されています。

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また、私たちの生活に欠かせない「JR南武線」の100年を辿る特集も見逃せません。稲田堤駅などの駅ごとの変遷や、かつて砂利運搬用だった鉄道が2025年3月からワンマン運転を開始するまでの歩みが詳細に記されています。

プレスリリースより
地元の人しか知らないようなマニアックな歴史ネタも満載。川崎愛あふれる市民なら一冊は持っておきたい「永久保存版」の内容になっているとのこと。

プレスリリースより
この夏、「地球の歩き方 川崎市」を片手に歩いて、地元の新しい魅力を再発見してみませんか?
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムはこちら↓








